誰も言えない…(続き)

私は父に胸とアソコを同時にいじられ、体とアゴをガクガクさせてました。
私は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて…初エッチが父親なんて嫌でした。
学校でエッチな話はした事あるけど何か違う。
私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。
父は突然腰を少し上げたと思ったら、ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。
父は無言で「はぁはぁはぁ…」と興奮して、私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。
握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。
父が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ。」と言ったので少し目を開けました。目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。
本当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて…私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。
父は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。
父「そうだ!チンポだよ。」私「知ってるけど…」
父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない。」
私「何で?」と言いました。父は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。
父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」
私「出てるよ。」
父「男はここの穴から精子が出るから見てろ。」と言われ、私はキモイ松茸のシゴきを見せられました。
父は「口を開けて舌で舐めてみろ。」と言ってきました。私も変だったのだと思います。大きく膨らんだ亀さんの頭と浮き出た血管部分、亀の裏側をペロペロ舐めてました。
父「気持ちいいぞ…もっと舐めてくれ。」
父は私の唇にキモイ松茸を押し当て舐めろ舐めろと指示してました。
口の周りは唾でベトベトで少し口を開けた瞬間に父の大きくなった亀頭が私の口に入ってしまい膨らんだ亀頭をお口いっぱいにくわえました。
父「気持ちいい。そうだ!いいぞ!くわえろ、舐めろ俺の顔を見ろ、強く吸い込め!!」父は気持ち良さそうでした。
私はどうにでもなれ!!と言う気持ちで口に入りきらないぐらい膨らんだ亀頭をお口いっぱいに頬張りおちんちんを吸い続けていたら…ビクン、ビクンお口の中で亀頭が膨らみました。
始めての口内発射です。生暖かい精子が私の口内に広がりドロドロと唇の隙間から溢れてました。

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